2008年08月01日

[ライトノベル]黒乙女―シュヴァルツ・メイデン― 黒き森の契約者

主人公である少女の毒舌とは程遠い口汚いだけの台詞の応酬に投げ出しそうになったが,そんな性悪な口がほんの少し変化するターニングポイントを迎えるまで耐え切った時,思いがけない良作に巡り合えたと感じることができた。

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posted by タク at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | novel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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